仕事終わりでも通える銀座の英会話スクール|外国人と流暢に話そう

女の人

初心者向けの教材

先生と生徒

英語を勉強しようすれば、山のようにある英語の教材から自分に合った教材を選ぶことになるので、教材選びは大変です。書店に行けば数百冊はありますし、インターネットだけで販売されている教材も多数あります。また、発音やリスニングの教材、文法など項目ごとでも色々あって初心者であれば何を選べばいいのかわからないはずです。お金を出して買うので、無駄な出費はしたくありません。なので、初心者がどの教材を買えばいいか教えます。
まず、ネイティブのCDがついている教材です。喋る相手は外国人が多いので、日本人の音声を録音したCDだとあまり意味がありません。また、言葉を出すだけでなく耳を使って勉強すれば上達が早くなります。次に、日本語訳がついている教材です。英語を勉強している人ならともかく、初心者であれば英文だけを見ても意味が分からないはずです。分からないことがストレスになり、勉強を止めてしまう可能性があります。なので、日本語訳がついているものを選んでください。最後に英単語にふりがながついていない教材です。一度間違った発音で単語を覚えてしまうと、修正するのに時間がかかります。また、日本語の母音は5個ですが、英語の母音は20個以上あります。5個の母音だけで20個以上の母音をカバーすることはできません。なので、ふりがなのない教材を買ってください。この3つのポイントを満たしているもので、読みやすかったり取り組みやすかったりする教材を選ぶといいです。また、初心者向けと書いている教材もチェックしてみるといいです。